Memories of France(4)
フランス旅情(ボルドー、ロワール)

 2008年7月2日はワインで有名なボルドー近郊のサンテミリオンで
ワイン農家を見学後、ボルドー市内に向かいます。ボルドーはワインの積み出しで
繁栄した町で、思いのほか立派なのに驚きました。その後新幹線TGVに乗り
トゥールへ向かいます。翌日はロワールの古城巡りで、メナール城、シャンボール城、
シュノンソー城、アンボワーズ城と見て回りました。



ボルドーの街の様子、高さの揃った街並みが続く



ボルドー発トゥール行きの新幹線TGV



トゥールの市庁舎



ルイ15世の愛妾ポンパドール夫人が住んだメナール城



ロワール最大のシャンボール城



レオナルドダビンチが設計した2重らせんの階段



水に映る影が美しいシュノンソー城、6人の奥方の城とも呼ばれる(パノラマ合成)



同じくシュノンソー城



アンボワーズ城(パノラマ合成)



ヘミングウエイも宿泊したというホテルの壁には宿泊した著名人のフレスコ画が



トゥールの街にて



トゥールの街の夕暮れ



トゥールの教会



トゥールの駅舎と噴水


直線上に配置